おんなのこ

こんばんは~❤

部屋中にチン毛が落ちている系女子大生のマッチョウィン子で~~す!!!

 

 

今日ゎ、ぶりゅーら君がリクエストをくれた、「1日だけ女の子になったら何したいか」ってゆうテーマで書いていこうと思いまぁ~~す☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここからは普段通りの口調となります。

 

 

 

女の子と一口に言っても様々なので、まずは細かい設定を付け加えることにする。

 

年齢:今をときめく女子大生、ぴちぴちのハタチ

容姿:うっすらと茶色いさらさらロングヘアー。160cm45kg。推定Cカップ。

   顔は沢尻エリカさんのような系統の美人系。

服装:折角だしスカートを履こう。あとは勝手に想像して下さい。

 

とまあ明らかに生活が充実している女子大生になってみるとする。

そんなウィン子の、ザ・テレビジョンの表紙を飾るレモンを片手に持ったジャニーズタレントのように爽やかな朝から妄想していこう。

 

 

AM7:00 ~美人女子大生ウィン子の朝は早い~

朝日を浴びながら起床。まずはションベンを出す。その後日課のストレッチをして朝食代わりにスムージーを飲み、朝のシャワーを浴びて身を清める。そこで女の体というものを研究する。風呂から上がったら髪を乾かしてお着換えタイム。

 

お着換えタイム。。。。

 

このとき、ブラジャーを付けたり外したりして遊びたい。来たる時に備え片手で簡単にブラホックを外せるようになりたい。

そしてスカートを履いて脚がスースーするのを感じたい。階段なんかで男子にパンチラを見られないように気を付けたい。

 

 

AM8:30 ~美人女子大生ウィン子の通学路は美しい~

元の顔がいいので薄めの化粧を済ませ家を出発。電車に乗るときは、普段間違って踏み入るだけで、まるで結婚式にパジャマで参加する人を見るような視線を浴びせられる女性専用車両へ。ストレスのない通学で心にゆとりを持ちたい。

 

駅から学校までの道中で偶然女友達に会ったウィン子。スキンシップの一環として友人に抱きついたり髪の匂いを嗅いだりした後、普段会話すらしない女子大生の顔を近距離でガン見し、友人の瞳に映る自分の顔の美しさに酔いしれたい。

 

 

AM9:00~12:00 ~美人女子大生ウィン子のいる教室は明るい~

引き続き女友達と講義を受けるウィン子。30分程して女の会話がとてもつまらないことに気付いてしまい、リアルの僕のように大学で女友達がいなそうな男子に話しかけることで元気付けるとともに、不細工で何も面白くないくせに服装が奇抜で声がデカいだけのイケイケ気取りの男共を困惑に陥らせたい。

 

 

昼休み ~美人女子大生ウィン子のランチは華麗~

男に飯を奢らせた後、女友達とカフェへ。ラテアートが施された甘いだけのカフェラテの写真をインスタグラムにアップしたところ一瞬で大量のいいねが付けられ、束の間の友達に恵まれた生活に幸せを感じたい。

 

 

PM2:00~5:00 ~美人女子大生ウィン子のウィンドウショッピング~

女友達に付き添いショッピングへ。普段立ち入ることのできないレディースアパレルショップを探検し女子のファッションを学びたい。

ついでに好きな男の服装をさりげなく聞き出して真剣に参考にしたい。

さらに下着屋でたくさん試着してセクシーな自分の姿に再び酔いしれたい。

 

 

PM7:00 ~美人女子大生ウィン子のディナーはカレー~

女友達の家に呼ばれ、一緒にカレーを作って食べることになったウィン子。普段立ち入ることのできない女性の家の中に、干したままになっている下着を発見したい。 

 

 

PM9:00 ~美人女子大生ウィン子、男の夢を叶える~

カレーを食べ終えた後スーパー銭湯に行くことになったウィン子。うっかりして男湯に入ろうとしたところを女友達にツッコまれたい。

女湯という男の楽園に足を踏み入れたと思いきやババアばかりが湯に浸かっている光景を目にし、本当の「失楽園」を感じ汗と涙を流しながらも女湯の湯を飲み干したい。

 

 

PM11:00 ~美人女子大生ウィン子の短すぎる1日は儚くも幕を閉じる~

風呂上がりの女友達のスッピンでダボダボのスウェットを着ている姿に萌えたい。

同じ布団に入り、洗いたての髪の匂いや、布団や衣服から漂う柔軟剤の優しい香りに包まれて、「我が生涯に一片の悔い無し!!」と心の中で唱えて静かに眠りに就き、そのまま星になりたい。

 

 

 

 

 僕が1日だけ女の子になったらこんな1日を送りたいものです。男の意識が残っているのが大前提になるわけですが。

 

体だけ性別が入れ替わるという設定は大ヒット映画「君の名は。」で用いられている。

あの映画はもしかしたらこんな下世話な妄想から生まれたのかもしれない。

 

 

なんにせよ久しぶりに中身のあるブログが書けた気がするので、お題をくれたぶりゅーら君には感謝の意を示したい。

 

明日こそ女子大生と会話ができるのを夢見て寝ます。さようなら。

 

 

 

 

 

 

 

 

テーマ募集

こんばんは。ブルゾンちえみさんの様な、私センスあるでしょ感を出している芸人が嫌いなんですが、それ以上にブルゾンちえみの面白さが分からないと大っぴらに言うことで勝手にお笑いわかってる感を出す一般人が嫌いなマッチョウィンプスです。

 

 

最近の僕と言えばアルバイトと睡眠を繰り返すだけの至極平凡な暮らしを送っているため、なかなかブログを書く気も起こらず今に至っているという訳である。

 

なーんかいいことないかなー。春だと言うのに特にやる気も起きないしバイト先の髪がツンツンのナルシスト社員はうざいし新しい出会いがある訳でもないし。。。

 

今日は夕方からバイトだと思っていたら深夜からだった事ぐらいしかテンションが上がった瞬間がない。

 

夕方の時間が空いたので散歩に出かけた。早いもので桜は既に緑色に姿を変えかけていた。

 

公園のベンチに腰掛けて黄昏ているとボールを追いかけてはしゃぎ回る小学生達があまりにも眩しくてそそくさと帰宅してしまった。

 

 春だというのに切なくなってしまってどようもない。

 

 

つまらない生活のことをブログにしても何も面白くないしそろそろ書く事がなくなってきた。

 

 

 そこでブログテーマを募集しようと思います。

マッチョウィンプスに意見を述べてほしいことや聞きたいことなんかがあれば連絡ください。

 

短いけどバイトの時間が迫っているしぼーちゃんが来たのでここで終わります。さようなら。

ないものねだり

どぉ〜〜ん!!

本日も始まりましたマッチョ日記。筆者のマッチョウィンプスです、よろしくお願いします。

 

 

いよいよ春本番ですね。今日は一段と天気が良く暖かい。洗濯日和です。毎日のように飲んでいたホットコーヒーをアイスコーヒーに変えブログの作成を試みます。

 

 

とは言うものの特に書くような事もありません。しかし時間は無駄にあります。

 

そこでつるとんたん君にどんなブログを書けばいいか問うたところ、「乃木坂46の楽曲についての考察」との答えが返ってきた。

 

さすがはつるとんたん君、どんなときも乃木坂46への愛情を注ぐことをやめません。

 

絶え間なく注ぐ愛の名を永遠と呼ぶことができたなら言葉では伝えることがどうしても出来なかった優しさの意味を知る

 

GLAYの名曲でも歌われている。

乃木坂46に絶え間なく愛を注いでいる彼は、優しさの意味を既に知っているのかもしれない。

 

 優しさの意味と言えば、偶然にもぶりゅーら君がブログで乃木坂46の「やさしさとは」という曲について述べていた。

  http://buryuranonikki-2016.hatenablog.com/entry/2017/04/04/230116

 

 

偶然の一致というやつだろうか。

つるとんたん君が書いてほしいと言ったこととぶりゅーら君が書いていたことが一致した。

 

この世の全ては偶然で必然などないと思っている僕だが少しばかり驚いている。

 

 

今回つるとんたん君からリクエストがあった楽曲は「ないものねだり」という曲。

2月にグループを卒業し芸能界を去った橋本奈々未さんがソロで歌っている曲である。

 

歌詞を貼っておきます。

 

歌:橋本奈々未(乃木坂46) 作詞:秋元康 作曲:丸谷マナブ


カーテンの裾の辺り
木目の床 底冷えする真冬の夜
ベッドの中
好きな小説を読んでいたい

ゆっくりと過ぎる時間(とき)が
心を癒してくれるの
慌ただしい日常の中
一人でいるのが好きになった

なぜ 人は誰も
目の前にある この幸せだけで
今日を生きられないの?
もう充分でしょう
私 ないものねだりしたくない

このまま 眠くなれば
いつの間にか 部屋の灯り点けっぱなしで
夢の中へ
微睡める自由があればいい

なぜ 人は誰も
目の前にある この幸せだけで
今日を生きられないの?
もう充分でしょう
私 ないものねだりしたくない

何かを失うなら
そこまでして欲しいものは一つもない
今 持ってる
すべてが私のすべてでいい

そう 目が覚めてもこのままでいい

 

 

さすがは秋元康先生。おっさんの気持ち悪い妄想みたいなキャピキャピアイドルソングを手掛ける一方でこんな歌詞まで作ってしまう。

 

アイドルソング以外にも有名な曲の作詞たくさんしてるし、彼は天才だと認めざるを得ない。

 

 

で、この曲についての考察をしなければならない。

 

なぜ人は目の前の幸せに満足できないのか?

 

と繰り返されていますね。この部分がサビになるわけです。

 

何ででしょうねー。人は欲深い生き物ですから、なかなか現状に満足できませんよねー。

 

僕が思うに人は目の前の幸せよりも不満に目が行きがちではないでしょうか?

もっとも、不満というものが人間にとって1番の原動力ですから、不満があることは一概に悪いとは言えません。

 

僕は他人と比べることがないものねだりに繋がっているのではないかと思います。

他人と比べて優れていたい、そう思うのは自然なことなんですが、最近ではSNSがそれをあまりに助長しすぎていると感じます。

 

SNS、とりわけInstagramなんてのは自慢大会みたいなものだから、写真1枚で横にいる女は誰だ、この美味そうな食い物は何だ、ちゃっかり写ってる財布高そうだな、etc...

となってしまいますよね。

 

投稿する側も自己承認欲求を満たすため、羨ましがられる要素を出来る限り詰め込んだ選りすぐりの写真を載せますし。

 

そんなのを毎日たくさん見ていればないものねだりもしちゃうってのも、まあ分かる。

 

僕はInstagramやってないから本当は分からないけどね。

 

話が多少逸れてしまったが、この曲が主張していることは歌詞の最後の方に集約されているのではないでしょうか。

 

「今持ってるすべてが私のすべてでいい。」

 

こんなに女子大生に教えてあげたい言葉はないぜ!!

そして僕もこう言えるようになりたいあ!!!

 

 

 

素の自分っていうのはどんだけ着飾っても何食ってもなかなか変わるもんじゃないんだから、今の自分に見合った幸せ見つけようぜ!そんなに背伸びすることないんだ!

 

こんなメッセージが込められているのではないかと勝手に解釈しています。

 

人間、欲を欠いたらおしまいだなんてよく言われるけどそれは納得できませんね、僕は。

 

極端な話だけど欲が無いってのは裏を返せば何一つ不満が無いってことであって、こんなに幸せなことはないでしょう。

 

 

何かを欲しがるより先に、今自分にあるものを大切に思えるような人生を歩んでいきたいものです。

 

ななみーん、僕金輪際ないものねだりしないから最後のお願いだよー、結婚しようよ〜〜。。

 

 

長々と無い知恵使って偉そうに解釈して書いてしまいすいません。所詮まだ社会に出てもいないハナタレ坊主が書いているたわ言ですからご容赦ください。さようなら。

 

 

20件目のブログ

こんにちは。家のWi-Fiが突如機能しなくなってしまったマッチョウィンプスです。

よって今回はiPhoneからの投稿です。

 

あっという間に4月ですね。早いものでもう大学3年生です。

3年の時間割がまだ決まっていないのでバイトのシフトをあまり出さなかったら暇になってしまいました。お金がほしいぜ。

 

しかし昼の優雅な時間っていいですね。コンビニで買ったホットコーヒーを片手に、ベランダから外をぼけーっと眺めるなんて乙なものです。

 

コーヒーといえば喫茶店。僕は3年からキャンパスが変わって神保町の方に通うことになるのだが、神保町っていうのは文化的な街で古本屋やレトロな飲食店、喫茶店がたくさんある。

 

カッコつけてブラックコーヒーを飲んでいるうちに本当に好きになってしまった僕のようなどうしようもなくダサい男にうってつけの街と言えよう。

 

一昨日、学生証をもらいに学校へ行ったので早速神保町を練り歩き、偶然見つけた喫茶店「エリカ」へ入店した。

 

皮肉にも僕の推しメンと同じ店名。これは行くしかないよね。

 

店内は年輩の常連で賑わっていて少しアウェーな空気だったけど、彼等の競馬の話や野球の話をBGMにコーヒーをすするのもまた乙なものだ。

 

ところで喫茶店の飯と言えば何を思い浮かべるだろうか?

僕は真っ先にナポリタンを思い浮かべる。

 

帰宅して早速ナポリタンを作って食べた。

ナポリタンって粉チーズかけても美味しいしタバスコかけても美味しいし食べてて楽しいよね。

 

僕は最近料理をする頻度が増えた。というのも、衛藤美彩さんと結婚した場合僕が家事をすることが予想されるからだ。

 

花嫁修行ならぬ花婿修行である。

 

くだらない冗談(半分以上ガチ)はさておき、昨日もぼーちゃんと共に神保町の喫茶店へ行った。店名は忘れたけど、日本で初めてウインナーコーヒーを出した店なんだとか。

 

僕はウインナーコーヒー、ぼーちゃんはアイスコーヒーを注文し、いつものように悪口で盛り上がった。

 

とはいえ僕たちは性根の腐った女のように悪口だけを言っているのではない。

 

昨日盛り上がった話題は理想の人生の終わり方。 盛り上がったと言っても僕の思想をひたすらぼーちゃんが聞いていてくれただけだったが。。。

 

僕のようなやっと毛が生え揃ったようなガキにとっては人生なんて今からがスタートで、これから起こる人生の出来事は漠然としすぎていて考えるだけ無駄なんだろうけど、とりあえず結婚したいな。

 

結婚は墓場と言われるが同じ墓に入る人がいてくれるのも悪くない。

 

僕の場合結婚でもしないと仕事と睡眠を繰り返すだけの生活を送ってしまうのが目に見えているので、結婚(共に生活する人の存在)が人生のスパイスとなり張りのある生活を送れたらいいなと願う。

 

 

新たな出会いの季節、毎年心が何となくふわふわする季節です。東京では桜が満開になりましたね。

散歩がてら桜でも見に行こうかと思います。

そのついでに、一丁前に一眼レフを持って画質がいいだけでセンスのカケラも感じられない桜の写真を撮っているアホ大学生の様子も見に行くことにしよう。

さようなら。

 

 

マッチョ旅行記

おはようございます。時差ボケの関係からか、最近は早朝に目覚めることができるようになったマッチョウィンプスです。

二度寝しようと思ったけど眠れないし、こんな早朝に店も開いていなければ特にすべきこともないのでロサンゼルス旅行記を記しておこうと思います。

 

 

4泊6日のこの旅行。まず4泊なのに6日ってのがかっこいい。

ロサンゼルス州だと思っていたがカリフォルニア州のロサンゼルス市らしい。地理をしっかり勉強しておくべきだった。

 

日本との時差は16時間で気候は日本の5月ぐらい。

1日目は夕方4時発の飛行機に乗って到着したのが現地時間の朝10時。

時間が経ったのに時間が戻っている!!興奮した。

関係ないけどロサンゼルスってかなりの車社会で、車線は多いしスピードはビュンビュン出す。何より驚いたのは赤信号でも右折車は進んでいいということ。日本の狭い交差点なんかでそんなことしてたら交通事故がどれだけ増えるのだろう。

 

この日はロサンゼルスのダウンタウンを散策した。ついでにWBCの試合が行われたドジャースタジアムに行ったが閉まっていた。腹いせに超アメリカンなステーキで夕食を取ることにした。こちら。

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これぞアメリカ。肉の塊をコーラで流し込む。味は大して美味しくなかったのでテーブルに置いてあった塩をかけまくって食べた。

 

 

 

2日目。映画の聖地ハリウッド、金持ちの街ビバリーヒルズを探検。

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スパイダーマンのコスプレした男が

ヘイ、写真撮ろうぜ!

的なことを言ってきたのでノリノリで写真を撮ったら

ヘイ、チップよこせよ!

と言われ、とてもチップとは思えない額のチップを奪い取られた。。。

 

しばらく歩くと黒人がCDを無料だと言って配っていた。日本でポケットティッシュ配ってるような感じだった。なんとなく受け取ったら引き止められ、またもや多額のチップをむしり取られた。。。

 

こすいことやってくれるぜ。平日の昼間から観光客カモにして小銭稼いでるような愚民にはこんなはした金くれてやるぜ!(嗚咽)

 

というのが2日目の思い出のほとんどで、もちろんハリウッドやビバリーヒルズも圧倒されたんだけど、カモられた思い出は何年経っても色褪せないであろう。

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これはアカデミー賞の授賞式が行われるらしいドルビーシアター。

夕方には今話題の映画ララランドのロケ地でもあるグリフィス天文台とやらにも行った。

 

2日目でアメリカにも慣れてきた僕たちは日本語が通じないからこそ言えることを言いまくっていた。

具体的には、

あのパツ金美女のわきをなめたい、へそごまをキュウリに和えて食べたい、など。

 

 

そんなこんなで迎えた3日目は、サンタモニカという港街へ。

潮風を浴びながら西海岸を自転車で駆け抜け、ロサンゼルスで1番おしゃれな街、アボットキニーとかいうふざけた名前の街を冒険した。

 

ここでの思い出と言えば長蛇の列を作っていたアイスクリーム屋さん。

店員に注文は何にするかと聞かれたのだろうが、テンパってノーセンキューと言ってしまったため店員を軽く怒らせてしまった。

 

肝心の味は美味しかったけど味の主張が強くていかにもアメリカのお菓子って感じだった。

 

 

ここまでほとんどお金をつかっていなかった僕たちは豪勢な夕方を食べることにした。この日はビーチの近くにあったロブスターの店で食事をした。

店に入るなりビールとロブスターだけをオーダーした。

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昼に食べ過ぎてしまったんだけど、もっとお腹空いてたら他の料理も食べてみたかったな。

 

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西海岸に沈む夕日。写真では伝わりにくいと思うが、普段空の写真なんて撮らない、むしろ撮ってる奴を軽蔑している僕でも何枚も写真を撮ってしまう程に綺麗な夕日であった。

 

 

究極の疲労感と共に迎えた4日目。

次の日は朝の飛行機に乗って帰るので1日中行動できる最後の日。旅費とは別に5万円ほど払って申し込んだグランドキャニオンのツアーの日。この旅行のメインディッシュとも言える日がやってきた。

 

早朝にホテルからバスに乗って小型飛行機に1時間半くらい乗ってグランドキャニオン近くの飛行場へ。

 

ロサンゼルスからだとメキシコに行くよりグランドキャニオンに行く方が時間がかかるんですねー。地理の知識が全くないのでこんなことにも驚いてしまう。

福岡からだと韓国より東京の方が遠いみたいな感覚かな?

 

 

グランドキャニオンはとにかくデカイ、すげえ、以外の感想がないのでとりあえず写真を載せておきます

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左でアナザースカイのポーズをしているのが僕です。

 

ちなみにグランドキャニオンでは東京から京都ぐらいの距離を見渡せるらしい。規模が違うね。スカイツリーから富士山が見えたぐらいで興奮してるジャップは鼻で笑われるだろう。

 

 

結局金をつかっていなかったのでこの日の夜は高級ステーキ店でステーキを食べた。やはりこの国は何でもボリュームがおかしい。

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大学に入って滅法インドア派になってしまった僕と糸男君であったが、かなりアクティブで充実した旅行となった。

女子大生がプラプラ旅行してはInstagramなんていう自己顕示欲がいっぱい詰まったアプリにタレント気取りで投稿しているのをバカにしていたけど、旅行っていいもんだね。

 

また夏にでも旅行に行けたらいいな。金貯めないとな。

またペペロンチーノをすする日々が続きそうだ。さようなら。

 

 

 

水臭い話 from L.A.

こんばんは。現在3月24日夜8時半です。海外からのブログの更新で少し興奮気味のマッチョウィンプスです。

僕は今友人の糸男くんとロサンゼルスに旅行に来ているのですが、旅行については帰国してからゆっくりとまとめて書こうと思います。

 

 

 

ここまで書いたところで爆睡していました。現在朝7時です。おはようございます。

 

 

今回はあまり触れたことのなかったバイトについて書こうと思う。

 

先日、大学を卒業するバイトの先輩達の送別会があった。僕のバイト先はこういったイベントには気合が入っていて社員の人も結構参加したりする。今回は広い居酒屋を予約し、プレゼントやスピーチに一発ギャグなどなどを用意していた。(僕が用意したのは一発ギャグだけである)

 

中には泣いてる人もいて、笑いあり涙ありの、いかにも送別会って感じでお開きとなった。

 

その後二次会でカラオケに行った。二次会は卒業する先輩が酒のピッチャーを倒し、酒でびしょ濡れになってしまった床を自分のTシャツで拭き始めるなど、笑いに満ちた会となった。

 

しかしカラオケも終盤にさしかかったころ、異変が起きた。

 

酔った勢いもあるのか、僕の目から涙が溢れてきたのだった。

 

誰にもバレたくなかったので隅っこでじっとしていた。

 

実際、先輩達には感謝すべきことがたくさんある。

大学にあまり馴染めず、サークルにも入らなかったからなんとなく始めたバイトだったけど、バイト後のビールに誘ってくれて、飲みに誘ってくれて、遊びに誘ってくれて、、、、

 

バイトを2年近く続けて来られたのは、大学以外で何もすることがなかった僕の居場所を作ってくれた人たちのお陰であることに違いない。

 

特に、最寄り駅が同じだった先輩との思い出はたくさんある。

空腹?

というラインが来ればラーメンを食べに行ったり、ファミレスで世間の不満を夜通し語り明かしたり、カラオケに行ったり、銭湯に行ったり、オリジナルパスタやオリジナルカクテルを作ってみたり・・・

彼は間違いなく僕の人格形成に多大な影響を与えた人物の1人だ。

 

彼がいなくなってしまうのは近所の友人を失うようで寂しい感じがあるが、後輩が近所に住み始めるか僕に彼女ができて寂しくなくなることを願ってこの街で暮らしていこうと思う。

 

 

 

 

結局寝落ちを繰り返して投稿するタイミングが今(3月27日の夜0時過ぎ)になってしまった。。。

 

本当に水臭くて面白みのないブログになってしまったが、せめてもの餞別としてこのブログに思いの丈を残しておくことにしよう。

 

 

さて、次回はロサンゼルス旅行についての記事を書く予定なので、今回よりは面白いことが書けるんじゃないかと思います。お楽しみに。

明日はグランドキャニオンに行くので明日に備えて寝ます。さようなら。

 

 

頻尿だから通路側に座っている。

こんばんは。クレジットカードヘビーユーザーのマッチョウィンプスです。

現在品川行きの新幹線で広島らへんを通過中です。とても暇なので帰省中のことについて書こうと思います。

 

 

1週間程の短い帰省ではあったがいろいろとあった。

僕にとって最大のニュースは、運転免許を取得したこと。これにより僕の1人遊びレパートリーに1人レンタカーが追加された。

 

免許を取得した翌日、さっそく父親を隣に乗せ運転の練習をした。

パン屋の駐車場からスタートしたんだけど、いきなりやらかした。。。

駐車券入れるとこ、むずくない??近付けすぎて精算機にミラーぶつけてやったぜ。。。

 

幸先の悪いスタートだったが福岡都市高速を二周したときは問題なく走れた。たまに無意識的にスピードを出しすぎて父親につっこまれたが。。。(ちなみに父親が高速道路で時速100km以下の速度で走ることは渋滞でもない限りない。)

今日も祖父のお見舞いに行くために北九州まで運転したし、もう大丈夫だろう。

 

早く僕のお嫁さんである衛藤美彩さんとドライブデートしたいな。

 

続いて驚いたのは妹の変わりよう。

春から大学生になる妹は大変調子に乗っていた。

髪の毛は水を飲み過ぎたときの下痢のような色になっていて、くるくるに巻かれていた。

そして何故流行っているのか理解できない太眉。これもしっかりコンプリート。やれやれだぜ。

 

それだけでない。僕が昼起きてリビングに飯を食べに行くと、奴は男と電話をしていた。スピーカーで電話しているので筒抜けだった。僕がリビングに入った瞬間会話をやめ、そそくさと部屋へと去っていった。。。

 

すっかり俺のキライなタイプの女になっちまったなあ!!!

別にお年頃でしょうから彼氏の1人や2人いるだろうけどよぉ、こちとら20歳という人生のピークだっつーのにアイドルと握手するために全国を飛び回って、あげく学校で話す女なんか1人もいないのに大学の女のTwitterのアカウント見つけては粗探ししてる、ゴキブリさえもゲロ吐いちまうような生活送ってんだ!!

 

頼むから、俺の前で楽しそうにしないでくれよ、、、

 

 

そんないけすかない奴だが何故か近所の松屋でバイトを始めたという。てっきりカフェなんかで調子ぶっこいてバイトしてるもんだと思ってたぜ。。。

 

この文章を読んだみんな、いいか?にし◯んの松屋には行くなよ?行っちゃだめだからな!いいか、絶対行くなよ〜〜!

 

僕は実家に帰っても家族と会話をあまりしないのでここに書いておくとしよう。。。

 

 

帰省期間は総じて楽しかった。高校の友人に会ったり、糸男君、脂肪の塊君、香取君とスパリゾート行ったり、夜な夜なつるとんたん君、脂肪の塊君とラーメンやうどん食べたり、EDについて語り合ったり。

 

いよいよロサンゼルスへ行く日も近いてきた。今年の春休みは去年よりは大学生らしく楽しく過ごせそうだ。

 

書いてたら新幹線は神戸に近付いていた。

今年こそ大学で女性と話せたらいいな。。。

さようなら。