この世からオシャレなカフェなんてものは消えてしまえばいい

お疲れ様です。後期初日をいきなりサボってしまったマッチョウィンプスです。

 

どうせこれまでの単位が取れていなくて四年時に就活をまともにする時間なんてないのであまり気にしないように切り替えていきます。

 

 

最近のマイブームはコーヒー。大学一年生のときにカッコつけて飲んでいるうちに好きになったのだけど、最近では缶コーヒーなんかでは味に満足できなくなってきた。

 

そこで、最近は喫茶店に頻繁に足を運んでいる。喫茶店と言っても僕が好きなのはレトロで、薄暗くて、こじんまりとした所謂純喫茶と呼ばれる店。ナポリタンとかピラフとか、レモンスカッシュとかクリームソーダとかがメニューにある、そんな感じの店。

 

喫茶店という空間で美味しいコーヒーを啜りながら本を読んだり、何も考えずボケっとしたり、このブログのネタを考えたりするのは僕にとって至福の一時。

 

僕が好きなのは、酸味控えめで苦さとコクのしっかりした味のコーヒー。先日飲んだペルーの豆から作られたコーヒーは僕の好みにぴったりマッチした。

 

時間があれば今後もいろんな喫茶店に行ってみたいし、金に余裕ができればコーヒーメーカーを買って様々な豆を試してみたい所存である。

 

 

長くてどうでもいい前置きはさておき、僕が今回言及したいのは"オシャレなカフェ"とかいう害悪ジャンルの飲食店。

 

最近の頭と股の緩い女子大生はじめ若者は前述した系統の店にばかり行っては、甘ったるい謎の液体の上にウンコの形をしたホイップクリームがたっぷり乗った地獄飲料をやたらと摂取したがる。

 

とはいえ僕は中学生の頃はタピオカミルクティが好きだったし、甘ったるい物も好きなのでああいった商品に手を出す気持ちは分からなくもない。

 

カフェをカフェたらしているもの、つまり僕のカフェ嫌いを助長しているものとして一番に言えるのはその客層である。

 

スタバを始め原宿やら表参道やらにある訳の分からんカフェにいる奴らは総じて自尊心が高い(ように見える)

 

きっとオシャレな空間に馴染んでいる自分に酔っているのだろう。味も量も大したことない見た目だけの料理をありがたがって高い金払う奴らなんてそんなのばっかりだ。

 

これまで述べたのは全て僕の偏見だが、そう見えてしまうのは空間と見た目がマッチしていないからだろう。

 

簡略的に言うと、芸能人でも金持ちでもないブス(男にしろ女にしろ)がそんな場所にめかし込んで行くなということ。

 

僕はスッピンにスウェットで汚ねえ定食屋でご飯大盛りにしちゃうような、そんなブスが好きだ!!

 

 

これ以上このブログを読んでくださっているブスの皆様を傷付けたくないのでこの辺で終わりにします。さようなら。

 

 

 

 

しょーもない。

どうも。暇を持て余しているマッチョウィンプスです。

 

夏休みは馬鹿共が湧いて出て来る。

 

しょーもねえ。

 

何が夏休みやクソッタレ。

 

どいつもこいつもぷらぷら遊びに行って酒飲んでは酔っ払ったとか抜かしてハメ外しやがって。

 

酒のうまさも分からんようなガキ(それは俺も)が酒にのまれて調子こきやがって。

 

つーか酒に酔わんとハメ外せんのかあいつら。

 

大概そういう奴らって酔っ払っても全然面白くないし単にやかましいだけ。

 

所詮「ぶっ飛んでる奴」に憧れてる凡人。そんなに目立ちたいなら全裸になって酒をケツの穴からぶち込んどけや。

 

普段と酔ったときのギャップに驚くと思ったら大間違いやタコ。

 

普段から面白くない自称イケイケボーイ&ガールが酔った勢い(笑)で下ネタ叫ぶぐらいで笑ってやるほどの余裕がある生き方しとらんわこっちは。

 

あいつらは結局セックスがしたいだけ。それを正当化するために酒飲んでる。

 

酔った勢いでやっちゃった♡

 

え、俺おっぱい触ってた?全然記憶ねえわーw

 

 

 

とは言え飲み会の場に可愛い女の子やエロい女の子がいて下ネタを話すのは確かに楽しいし、なんなら酒が回ってくるとムラムラするし、でも酒が入ってると愚息の元気が無くなるっていうのは事実。

 

結局そのへんの大学生同士なんて酒のせいにしないとハメを外し合えないような浅はかな関係だから酒でも飲まんとやってられんわなって感じなんやろ。

 

しょーもな。

 

酒なんて雰囲気。こういう状況で酒飲んだらたまらんなって時、気が向いた時に飲めばいい。頑なに酒を拒む奴もうざったいし。

 

密かに始めたインスタグラムを覗いてみたら、その他バカ大学生共も、やれドライブだ、海だ、BBQだ、花火だ、地元の友達だ、と夏休みエンジン全開だ。

 

あー、しょーもない、しょーもない。

 

ドライブは免許取り立ての奴が運転うまい自慢したいだけ、海は水着を着たいだけ、BBQは焦げた肉とぬるい飲み物を飲み食いするだけで楽しさが分からん、大学生になってまで花火とか青春ごっこがしたいだけ、地元の友達なんて長年の付き合いなんだしわざわざSNSに載せる意味ないと思うけど。

 

まあ生きることなんて所詮死ぬ時に振り返るための思い出作りだと思うし好き勝手やってくれればいい。

 

 まあSNSにいちいち写真だの動画だの頻繁に載せる奴の気持ちは一生分からんと思うけど。

 

 

 

 

 

 

なんて言ってる俺が一番しょーもない。

 

結局、周りで楽しそうにしてる奴らが羨ましいけどそれを認めたくないだけ。

 

誰かを見下したくてしょうがないだけ。

 

それは自己防衛なのだろう。自分が何もしていないことを実感するのが怖いから勝手に他人を見下して自分を正当化しているだけ。

 

自分が友達少ないからって他人の遊びがつまらんだの浅はかな関係だの偏見で物言うなや。

 

気の合う仲間とならファミレスで喋るだけでも楽しいんだアホ!

 

1人じゃ何もできないくせに勝手に敵ばっかり作ってるなんて頭悪いとしか言いようがないな。

 

所詮、人間なんて1人じゃ生きていけないんだから出来るだけみんなと波長合わせた方が賢いよな。

 

どうせ合わせても合わせなくても楽しくないし。

 

これから出会う人なんて嫌いな奴ばっかりだろうし。

 

早くその辺大人になった方がいいね。

 

 

 

あーあ、人生しょーもな。

 

さようなら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぼくのなつやすみ

おはようございます。大学が長期休暇に入ったときに、学校で使用した大量のプリントをビリビリに破って捨てることでオーガズムに達するマッチョウィンプスです。ちなみに現在、賢者タイムです。

 

テスト勉強(のつもり)やアルバイト、貴公子君、藤本君との夜遊びなどが原因で久しくブログを書かなかったことを(誰も怒っていないと思うけど)お詫びしておきます。

 

 

 

「人生の夏休み」と言われる大学生活での3度目の夏休みに突入した。大学生活の8分の5が終了したと考えると赤ん坊の様に大声で泣いてしまいそうになるので何も考えなかったことにする。

 

今年の夏休み(と言っても始まったばかりだが)の僕と言えば、専ら貴公子君、藤本君と過ごした時間が長い。

 

彼らは僕からすれば超一流と呼べる大学に通っていて、本当に、皮肉など一切無しに賢くて尊敬しているのだが、2人とも大学という空間に絶望し、こんな僕とも心の傷をペロペロと、ベロベロと、ジュポジュポと音を立てて舐め合ってくれるので僕は2人のことを食べてしまいたいとすら思っている。

 

 

一緒にいすぎて何日に何をしたかはっきり覚えていないが、結局はダーツとボーリングを、脂肪の塊君を交えたり場所を移したりしながら3日間夜通しでひたすらやっていた。そして狂った様にデニーズで朝食を食べ続けた。

 

この文章では多くの人が「イキリオタクきもw」と思うだろうが、僕は胸を張って楽しかったと言える。これもまた青春だ!なんて、クサい事まで考えていた。。。

 

だが、先程深夜のバイトから帰宅し、炭酸の抜けた1.5リットルのコーラをラッパ飲みしながらダラダラとスマホ2ちゃんねるのスレを漁っていたら、初恋がどーたらこーたらというスレに巡り会い、僕の考えは儚くも散ってしまったのだった。

 

そのスレッドの内容はよくある高校生の恋愛の話だったのだが、徹夜テンションのせいか、そのスレッドは大学3年の夏休みだというのに彼女はおろか仲の良い女友達すらいない僕の心に重くのしかかった。

 

 

夏休み、それもハードな部活の練習や宿題もない大学の夏休みだというのに全く興奮しない。

 

このまま僕は寝てシコってバイトに行ってアイドルに束の間の活力をもらいながらダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラ!!!!!!!!と過ごしていくのだろうか。もう限界かもしれない。いや、もう限界だ。現実逃避してやるンゴ!!!!!

 

 

まずは好きな子を含めた男女グループで映画でも何でもいいから遊びに行く!

 

その後ファミレスとかに行って恋バナで盛り上がりつつさりげない会話でアピールしながら好きな子の反応を伺う!

 

その夜なんとなく電話して散歩でもしようかと海もしくは高台にある公園でパピコを半分こして一緒にチューチュー吸いながら楽しくお喋りする!!

 

好きな子の家まで送って別れ際に後日ある夏祭りに誘う!!

 

祭り当日までソワソワしながら過ごす!

 

当日、米10合を食らい、腕立て伏せ、腹筋、背筋、スクワットそれぞれ500回こなした後、うんこ3回、歯磨き30回、入浴を100回済ませて待ち合わせ場所に行く!

 

好きな子の浴衣姿に意識が飛びそうになる!

 

金魚すくいに失敗して残念そうな顔を脳裏に焼き付ける!

 

下手くそだなぁと好きな子をからかって自分も失敗する!

 

好きな子がマッチョ君も下手くそだね!なんて言いながら笑っている顔を脊髄にまで記憶させる!!

 

自分は瓶のラムネ、好きな子はオレンジジュースを買う!

 

人の波に疲れ、近くの人気のない公園のベンチでジュースを飲みながら休憩する!

 

好きな子が突然、一口飲む?と言ってくる!!

 

キョドりながらも冷静を装って飲む!!

 

間接キス!間接キス!間接キス!!!

 

ここで持参した線香花火を取り出して向かい合って火を付ける!

 

線香花火に夢中になっている好きな子の顔面を凝視する!!

 

遠くで打ち上げ花火が上がる!!

 

好きな子が「小さい花火も大きい花火も見られて幸せだね!」ってめちゃくちゃ可愛いこと言う!

 

「近くで見ても遠くから見てもキレイだね、まるで君みたいだ」なんてキザなことは心の中で思うだけでただニヤニヤする!

 

花火が終わって家路につく!

 

手を繋ぎたいけど言い出せず、手汗をズボンで拭いているうちに好きな子の家の前に到着する!!

 

結局何も出来ずに別れる!

 

夏が終わる!!

 

日常が帰ってくる!

 

夏の終わりが僕とあの子を引き離す!!

 

何事もなかったかのように二学期が始まる!!

 

心のどこかで夏を引きずったまま!!

 

線香花火の火を消せずにいるまま!!!

 

 

 

そろそろ頸動脈にカッターの刃を当てがいそうなので現実逃避を終わりにしておきます。

さようなら。

 

https://youtu.be/mgE29j67Gqc

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

思い出はいつの日も雨

こんばんは。最近、夜風に吹かれながら公園に散歩に出かけてカッコつけるのが習慣になっているマッチョウィンプスです。

 

現在つるとんたん君が寝ているのを背にブログを書いています。

 

 

突然だが・・・7月が始まった!

つまり・・・:・・・・・・・・・・・乃木坂46のライブツアーが始まった!!!!!!!!、!!

 

 

そう、僕は今から寝て起きたら神宮球場へ向かい乃木坂46のライブに参戦するのだ。

 

楽しみで興奮して寝られそうもない。こんなのは小さい頃、家族で沖縄に旅行に行く前の日以来だ。初めて飛行機に乗るときのようなワクワク感が今の僕にはある。

 

 

このライブがあったからこそ、大学でキラキラ男女グループが集団で歩いて来たときは道を譲ってあげたし、バイト先では料理長のしょうもない親父ギャグに全力のスマイルで応えてきた。

 

しかし、

明日は、

本当の己を解放させる日。

 

 

時は来た。それだけだ。

 

 

 

だけど明日は雨の予報だ。

そういえば去年なんとなくつるとんたん君について行ったときも大雨だったなあ。。。

 

でも不思議なもので、雨の中のイベントって記憶に残るよね。

 

高校の体育祭も雨降ってたなぁ。。。

部活の試合でも雨の日の試合はやけに印象に残ってたりするし。

 

「体育祭 雨」で思い出したけど、

「雨なんか俺たちの力でブッ飛ばしましょう!!!」

って言う熱血脳筋体育祭リーダー、めちゃくちゃうざいよね。体育祭のことで悪口を言うと一万字を優に超えてしまうからこれ以上は書かないけど。

 

 

とはいえ、このブログの読者の一部に「マッチョ日記に記されている不平不満が好きだ」という危険な思想の持ち主もいるようなので便乗させてもらうとする。

 

以前このブログに書いた成人式で僕に写真に入るなと言ってきた女がアメリカ人の彼氏と結婚したらしい。

 

日本にいてもなかなかのブスなのによく白人様の旦那なんてゲットできたもんだ。そんなに体の相性が良かったのか?見る感じそんなにスタイルは良くないけど。それともあれですか、その、なんていうか、、下品なんですかど、デュフフwし、締まりが、い、いいんですかねぇデュフフフフw

 

まあ海外カブレ帰国子女で自尊心の高いこのクソ尼らしい結婚のしかたである。ここまで突き抜けてると清々しい。

 

旦那をパツ金爆乳アメリカンレディに寝取られてその無駄に高いプライドズタボロにされてから子供と日本に帰ってきて自分の過ちを子供に押し付けてシングル教育ママでもやってろタコ!!!

てめえに育てられちまったガキなんかロクな奴にはならんと思うけど、せめて顔が旦那に似てるといいな!!短い勝ち組ライフ、今のうちに楽しんどけよ!!

シーユーファッキンビッチ、サックマイディック、キスマイアヌスだクソッタレ!!!

 

 

明日のライブ、全力で楽しもうと思います!さようなら。

 

髪切りたい

こんにちは。最近、大学生の情勢を知るべく、桂馬というアカウント名でInstagramなどというゴミアプリを始めたマッチョウィンプスです。

このブログの読者の方でInstagramやってるよって人はフォローしてみてください。たまに地獄のような投稿をしようと思います。

 

 

 

久し振りの投稿になります。バイトだったり学校の課題だったりで何だかんだ忙しかったと言い訳させてください。

 

 

さて、最近あったことと言えば・・・合コンです。大学の友達が知り合いの女の子を誘ってくれて合コンが開かれました!!

 

安心してほしいのですが(分かりきっていると思うのですが)エロい事は一切ありませんでした。

 

 

合コンのあらすじをまとめておきます。

 

まず、セッティングしてくれたのは愛しさと切なさと心強さと君。しかし彼はセッティングだけして合コンには参加しなかった。

 

「元から仲の良い女と喋ったってドキドキがない、ドキドキのない合コンに金を落とすなんてナンセンスだ」

 

そう言って彼は夜の闇に消えていった。。。

 

 

残されたのは僕とO皮君。ちなみに、この友人2人の名に見覚えがある人もいるんじゃないでしょうか。

彼らはちらっとこのブログに出てきています。僕を競馬という闇のゲーム、一攫千金を夢見ては底なしの沼から抜け出せなくなる恐ろしい遊びに導いてくれた2人です。

 

それは置いといて、合コンのつづき。

 

待ち合わせ場所に集合し、予約した居酒屋に入店し席に着き、4人ともビールを注文。

1分程でビールが来た所で乾杯、そして自己紹介コーナーへ。

 

僕は「ダニエルです。」と初球からフルスイングのボケをかましてやったのだが、盛大に空振りした。一瞬にして地獄の様な空気が流れ始め、試験で時間が足りないときのような焦りと冷や汗が僕を襲った。

 

笑ってくれたのはO皮君だけ。女Aは苦笑い、女Bに至っては「え、ハーフなの!?」とマジレスを飛ばして来やがる始末。

 

すかさず僕はビールを胃袋に流し入れ、アルコールが僕の体を支配するのを待った。

 

待つ必要はなかった。何を隠そう、僕は下戸の父の遺伝子を継いでいるので酒にはべらぼうに弱い。

 

O皮君が取り戻してくれた平和な空気感に包まれ談笑しながら、ビールを2杯、ジントニックを2杯も飲めば、僕の体はアルコールモードへとフォルムチェンジ し、だんだんとその空間を支配し始めた。

 

体中を巡るアルコールに身を任せ、頭をフル回転させ、ボケたり面白いであろう話をしてみたり、まるで最後の直線でスパートをかけるディープインパクトを想わせる飛ばしっぷりだったと振り返って思う。

 

二軒目の居酒屋に場所を移し、無双状態に入っていた僕はとにかく沈黙の時間を作らないよう努めた。

 

いい感じに僕のスタミナが切れてきた所で解散した。苦笑いか愛想笑いか分からないが、女の子は終始笑顔を見せてくれた。

 

2回目もやろう!と果たされないであろう約束を交わし、久し振りに女の子と長時間喋った高揚感を抱きながら、終電を逃したO皮君を自宅に連れ帰った。

 

終電を逃すのは女だけでいいんだよ!と心の中で思ったのは秘密にしといてくれるとありがたい。

 

帰りの電車の中でO皮君は僕に「後半はお前の空間だった」と言った。

 

やはり、僕が感じていた手応えは間違っていなかった。

 

「俺、初対面の女と喋れるやん、ていうか俺って面白い奴やろ絶対。」

 

そう思っていました。。。

 

 

月曜日、愛しさと君(長いので略)に学校で会い、女の子からの評価なんかを聞き出していたら彼が突然

「女Aが結構O皮のこと気になってるっぽい」

と言った。

 

僕が掴んでいた手応え、自信はこの一言で思い上がり、過信に変わった。

 

しかし予想外の出来事ではなかった。その理由はいたってシンプル。O皮君はイケメンだからだ。

世の中そういうもんだ。

僕のような人間はピエロにすぎない。結局クールな奴が美味しい所を持っていくんだ。

 

分かってはいるが毎回ピエロ的な役割を買って出てしまう。それは多分、自分に自信がないからだろう。だから自分の存在をアピールするために無駄に目立とうとしてしまう。そしてクールぶってる自分を想像すると吐き気がする程気持ち悪くなってしまうのも原因だろう。

 

いっそ目を二重にでもしてみようかしら。

 

果たして、女AとO皮君に恋の進展はあるのだろうか。2人がくっ付いてくれれば僕と愛しさと君はキューピットとして偉そうな顔をできるだろう。

 

 

今夜は録り溜めた乃木坂ちゃんの番組を見ながら寝落ちして、夢で彼女たちに会おうと思います。さようなら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺のすべて 人生編

こんにちは。白石麻衣さんにショットガンで頭を撃ち抜かれたいマッチョウィンプスです。

 

僕とは反対に、エアコンは既にバリバリ働いています。

 

 

さて、前回の記事では話が脱線してしまったので今回はその続き。

僕のすべてとはいかないまでも少しでも僕のことを知ってもらうべく、僕の人生を文章にしてみたいと思います。

 

 

それでは早速。。。

 

 

1995年1月 仲間のセ○シは皆死んだ。(受精)

 

1996年11月 誕生。体重3000グラムちょい

 

3歳ぐらいのときに福山雅治SMAPの曲をアンパンマンギターに乗せて熱唱する奇行にハマる。早くも自転車を乗りこなす

 

〜幼稚園時代〜

人生最高のモテ期

 

2002年の日韓ワールドカップをテレビで観たことがきっかけでサッカーを始める

 

王子というニックネームを付けられ女の子と手紙のやり取りやお菓子のやり取りを毎日の様に繰り返す(今になって考えれば親同士の交流のおかげだよね)

 

卒園式で咽び泣き、先生に手を引っ張られて退場

 

 

〜小学校時代〜

 人生のピーク

 

一年生の時このブログに最も多く登場するつるとんたん君と出会う。出席番号が前後で家も近かったのがきっかけだった。

 

二年生。同じクラスの子にラブレターをもらう。その頃は恋心なんてものが分からなかったので何となくたまに一緒にポケモンをしたりして遊んだ。

 

三年生。特になし。ホークスがダイエーからソフトバンクになったのはこの辺かな?松中や斉藤和巳が絶頂期で大好きだった。

 

四年生。団地から現在の実家のマンションに引っ越す。クラスの子にバレンタインチョコを貰う。僕は恥ずかしくなって家まで走って逃げて帰ったけど同じマンションに住んでた奴が僕の部屋番号を教えやがったため、そのチョコは親に渡ることになる。チョコが親に渡ったと知るのは友人と学校で遊んで帰宅してからだった。

 

五年生。幼稚園から習っていたお遊びサッカーチームが潰れてしまったため新しいサッカーチームに加入。以前のチームとのレベルや熱量のギャップにカルチャーショックを受ける。

学校では、昼休みに給食のパンの残りに大量のアリを集め、それを女子の引き出しに入れるというイタズラをしたのを強烈に覚えている。

 

六年生。音楽委員会で同じだった五年生の子が転校する祭にラブレターをもらう。手紙は僕がトイレに行っている間に女子に覗かれ、トイレから帰る頃にはクラス中に広まっていた。

あとは基本的にサッカーばかりしていた。上達こそ大してしなかったけどサッカーに熱中していた。

 

 

〜中学時代〜

暗黒期

 

中1。最も親や先生に怒られた回数が多い年。

 

男子数人でカーテンにくるまってエロ本を読んでいたら誰かにチクられ、先生5人ぐらいに説教をくらう。その後放課後グラウンドの草むしりの刑が執行される。

 

男子数人で野球拳をしていたら女子が「不快だ」と訴え担任に説教をくらう。

 

男子数人で説教をくらっているときに誰かが笑い始め、みんなで笑って説教をくらい、また笑い…のループで説教をくらう。

 

合唱コンクールの練習で笑いを堪えきれず、爆笑しながら歌って説教をくらう。

 

配布されるプリントを受け取らずに後ろに回しただけで担任にブチギレられ、クリアファイルを投げ飛ばされ、親まで呼ばれて説教をくらう。

 

説教こそくらっていないが、罰ゲームで女子に背後から学ランを覆い被せたり、匍匐前進でスカートの中を覗きながら廊下を移動したりもした。

 

僕の人格形成に多大な影響を及ぼした年。エロい事や下ネタを覚えたのもこの年だった。

 

中2。塾に通わされ始める。その塾には中1で同じクラスで一緒にふざけていた貴公子君がいた。塾帰りには彼とコンビニで買い食いしたり、火遊びをしたり、ブックオフで『ふたりエッチ』などの成人向け漫画を立ち読みしたりして遊んだ。ブログ友達の藤本君ともその塾で出会った。

 

中3。やっとチン毛が生え、変声期を迎える。女子が幅をきかせているクラスだったため女子が嫌いになる。男子数人で嫌いな女子の悪口を言っていたら一年が終わっていた。この年もまた、僕の人格形成に多大な影響を及ぼした。女子は基本的にウザい生き物なんだという固定観念が生まれた。

 

それにしても、中学時代は小学生の頃までが嘘であったようにモテなかった。付き合ってるのかよく分からないような関係が始まって4日目でフラれたりなんてこともあったし、俗に言うカノジョ的な存在がいることは無いに等しかった。

 

反抗期に突入した僕は歯磨き粉を脱衣所にブチまけたりした。

そんなこんなで時は流れ、また新たな春を迎えるのであった。

 

〜高校時代〜

肉体のピーク

 

書き忘れていたけど、中学時代もサッカーを続けていたけどそんなに熱中していなかったし上手くもなかったので、高校で部活とかはもういいかなと考えていた。

 

高1。ラグビー部入部。部活に入るつもりは無かったのに、帰宅部とは対極に位置するラグビー部に入ることになる。中学時代の友人とラグビー部の顧問にヤクザ的な勧誘を受け、断りきれずに入部。当時の身長168センチ体重48キロ。絶対にラグビーなんかしちゃいけない身体。この一年は部活についていくので精一杯だった。

 

高2。彼女ができる。しかし、シャイでチキン野郎で芋くさくて、一言で言うなら童貞感の強かった僕はキスをすることさえ出来ず三ヶ月程でフラれてしまう。付き合う前の駆け引きやドキドキ感が一番楽しいんだと学ぶ。

 

高3。身長175センチ体重65キロ体脂肪率は10%を下回る程に成長する。(もちろん、これでも相当細い)

みんなが続々と部活を引退していった。夏には頼みの綱だった野球部もバットをペンに持ち替えていた。

 

夏休みに体育祭の準備でどんちゃん騒ぎする連中を横目に、「あいつらまだやってるよw」とでも言わんばかりの冷たい視線を向けてきた連中を横目に、僕たちが部活を引退したのは10月の終わりだった。

 

そして嫌いな人が増えた。

 

僕が受験勉強を始めると、「ラグビー部ってのがもうハンデだよねw」「今から始めても受かる訳無い」などと言ってくる奴がいた。

 

そして僕は大学に合格し、奴は予備校に合格した。

 

ぶあ〜〜か!!ざまあ見やがれコンニャロー!!!

てめえみたいになぁ、自分のこと棚に上げて人見下してなあ、何に対しても冷めた態度取ってカッコつけてる奴見てると中学時代の俺見てるみたいでムカつくんだよぉ!!!

人の事あーだこーだ言う暇あったら自分の事に必死になってみたらどうなんや、あん??

必死になって転んでも立ち上がるってのがタザイしみっともないけど男の生き様ってもんだろおよお!!!てめえみてえにはなっから転ばねえような生き方してる奴はチンコ切り落としてメソメソ泣いてろタコ!!!

 

と、熱きラガーマンの精神を持っていた当時の僕は思いました。

 

 

長くなりましたがいよいよ最終章、大学時代に突入します。

 

 

〜大学時代〜

最初からやり直したい

 

一年。希望を胸に入学。サッカーかフットサルのサークルでも入ろうと思っていたが誰にも声を掛けられず新歓期間終了。さすがにマズイと思いキラキラフットサルサークルの焼肉会に1人で参加するもそこで誰とも仲良くなれず、店から駅までの道が分からなかった僕は友人同士で仲良く帰る集団を尾行し事なきを得る。

 

秋、バイト先で彼女ができる。完全に盲目になっていた。19歳になる夜、童貞を捨てる。その女がビッチ、失敬、男性経験豊富で、浮気されていたなんて知る由もなかった。年明けてしばらく経った頃、突然フラれた。

 

二年。友人が増える。夏につるとんたん君の行くライブについていき、乃木坂46のオタクになる。そして三年になり、苦しい日々をアイドルに生かされている現在に至る。

 

 

過去のことを思い出すと涙が出そうになります。僕は今、一体何をしているんだという虚無感に襲われます。人生における賢者タイムなのでしょうか。今の僕は生きてるんじゃなく死んでないだけです。とりあえず余計な事を考えずに済むバイトへ行ってきます。さようなら。

 

俺のすべて

こんにちは。深夜のバイトを終えて家に帰って目を閉じて開いたら12時間が経過していたマッチョウィンプスです。

 

その影響で眠れないし、何より夕方からのつるとんたん君との約束に遅れてしまったので寝るときは必ずアラームをかけ、マナーモードを解除しておこうと戒められた次第です。

 

家に帰るとぼーちゃんとアトム君の大男2人が寝ていたので寝る場もなく、とりあえず一人カラオケに行ったのですが睡魔が襲って来ないのでブログを書きます。

 

BGM 俺のすべて/スピッツ

 

 

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先日ぼーちゃんからこんなリクエストを頂いたので僕自身について書いてみようと思います。

 

 

まずは彼から問われた好きな本

正直、文章を読むのは好きだけどあんまり本を読まないんだよね。。。

だから好きな本とか偉そうに語る権利はないかもしれないけど、強いて数少ない僕のレパートリーから好きな本を挙げるとするなら、

 

「ヘヴン」川上未映子

 

という小説。あるクラスで起こっているイジメを通じて人間の本質を突きまくる話。結構胸糞悪いしエグい描写が多いけど読み応えは抜群。イジメをなくすなんて不可能だと再認識できる。

 

 

そして好きな映画

映画も近所のビデオ屋が潰れてからほとんど観なくなってしまったし、元々全然詳しくないからあんまり通ぶった映画を挙げられないのが悔しいな。。。今まで観てきたのは人に薦められた映画がほとんどだ。

 

割と王道かもしれないけど「ファイトクラブ」を好きな映画にしておこう。

 

洋画を好きな映画に挙げとけば少しはカッコいいかな。。。

 

 

 

う〜〜ん。他に何書こうかなあ。

とりあえず好きな○○シリーズやっとくか。

 

好きな食べ物  うなぎ

 

好きな女優  沢尻エリカ(色黒ダンスおじさんと結婚していなければ上戸彩が好きだった)

 

 

好きな漫画  おやすみプンプン/浅野いにお

 

 

好きな曲  正夢/スピッツ

                感情七号線/フラワーカンパニーズ

                HOME/B'z  

                ノーサイド/松任谷由実    など

 

 

好きな言葉  「醜さを愛せ」(ドラマ リーガル・ハイより)

 

 

好きな女性のタイプ  スウェットが似合う女性、手が綺麗な女性

 

 

好きな女性の仕草  ラーメンやうどんをズルズルと豪快にすすって食べる仕草

 

 

好きなアニメ  シュタインズゲート

 

 

好きな酒  シャンディガフ、ジントニック

 

大体こんなもんかなー。他に何かあるかなー。マッチョウィンプスの全てかあ。。。

 

まあ体のことは基本か。

 

身長175センチ

体重63キロ

足のサイズ27.5センチ

血液型A型

髪 黒くて硬くてモサモサ

目 一重。視力は良い

鼻 イエローモンキーらしい低めの鼻

口 あんまり乾燥しない

首 長いと自負している。最近よく寝違えて痛くなる。ホクロが多い

乳首 小さい

腕 高校のときに蓄えた筋肉が底をつきかけている。ホクロが多い

手 高校のときに骨折に気付かず放置していたので右手の人差し指が不自然な方向に曲がっている。あと乾燥しやすい

腹筋 1つにまとまっている

尻 柔らかいと友人の間で評判

ちん○ん 見たい人は連絡ください!

脚 高校時代に蓄えた筋肉はどこへやら、すっかりキリンのように細くなってしまい、日焼けもせずホッキョクグマのように白くなり、すね毛がボーボーで白と黒のコントラストはピカソも驚く芸術性

足 親指が1番長い

脇毛 何故か脇毛だけとても薄い

 

あと体質的なものとしては、酒に弱い、肌が弱い、牡蠣にあたりやすい、満腹になるとえづいてしまう、など

 

精神的特徴としては、目立つのはまあまあ好きな癖にシャイだったり、人と仲良くなるのに時間がかかったり。

変なとこで斜に構えて冷めてるから先輩や真面目な女子、そして何より教師には嫌われやすい傾向にある。

多分言い方とか、顔付きがよくないんだろうか。友達と同じことしても僕だけ怒られたり、真面目に聞いてるつもりでもヘラヘラすんなといわれたり。人に真剣な様子や熱意が伝わりにくいから目立ってしまうんだろうなと自己分析している。

 

思い出したらイライラしてきたな。合唱コンクールや体育祭ではいつもリーダー的な人に怒られるんだよな。

こっちはてめえらの青春ごっこに付き合ってやってるっつーのに勝手に自分の正義感押し付けやがって。何であいつらの輝かしい思い出作り(笑)という名のオナニーに俺が巻き込まれないかんのやと。そして行事が終わると奴らが涙ながらに必ず言うのが

「俺たちに付いてきてくれてありがとう」

 

笑わせんじゃねーぞ、サムイんだよタコ!本当に全員付いてきたと思ったら大間違いじゃこのアホンダラぁ!忙しいのにピアノ練習してくれた人とかリレーで活躍した脚速い人とか差し置いておいしいとこ全部持って行きやがって。

てめえらみてえな脳内お花畑の奴らは最初まとまりのなかった集団を俺たちリーダーの力で1つにして最高の物を作り上げたっていう実感が欲しいんだろ!!??

こっちからすりゃあ最初から最後まで何も変わってねえんだよ戯けが!

何も気付かず思い込みで汚ねえ泣きっ面晒しやがって!

いいか、オナニーは1人でするもんなんだよ!みんなでオナニーしたってSEXにはならないの!分かったら家帰ってママのおっぱい吸ってろ!!!

 

 

 失敬、話が逸れた上大変汚い言葉を連発してしまいました。

何が言いたいかというと勝手に熱くなって周りが見えていないお山の大将タイプの人が大嫌いだということ。リーダーが嫌いな訳ではありません。

熱い気持ちは内に秘め、頭は冷静でいてほしいものです。

 

 

 

 

 結局僕の全てを語りきれなかったので次回はこの続きを、僕の人生を振り返る形で書こうと思います。さようなら。