思い出はいつの日も雨

こんばんは。最近、夜風に吹かれながら公園に散歩に出かけてカッコつけるのが習慣になっているマッチョウィンプスです。

 

現在つるとんたん君が寝ているのを背にブログを書いています。

 

 

突然だが・・・7月が始まった!

つまり・・・:・・・・・・・・・・・乃木坂46のライブツアーが始まった!!!!!!!!、!!

 

 

そう、僕は今から寝て起きたら神宮球場へ向かい乃木坂46のライブに参戦するのだ。

 

楽しみで興奮して寝られそうもない。こんなのは小さい頃、家族で沖縄に旅行に行く前の日以来だ。初めて飛行機に乗るときのようなワクワク感が今の僕にはある。

 

 

このライブがあったからこそ、大学でキラキラ男女グループが集団で歩いて来たときは道を譲ってあげたし、バイト先では料理長のしょうもない親父ギャグに全力のスマイルで応えてきた。

 

しかし、

明日は、

本当の己を解放させる日。

 

 

時は来た。それだけだ。

 

 

 

だけど明日は雨の予報だ。

そういえば去年なんとなくつるとんたん君について行ったときも大雨だったなあ。。。

 

でも不思議なもので、雨の中のイベントって記憶に残るよね。

 

高校の体育祭も雨降ってたなぁ。。。

部活の試合でも雨の日の試合はやけに印象に残ってたりするし。

 

「体育祭 雨」で思い出したけど、

「雨なんか俺たちの力でブッ飛ばしましょう!!!」

って言う熱血脳筋体育祭リーダー、めちゃくちゃうざいよね。体育祭のことで悪口を言うと一万字を優に超えてしまうからこれ以上は書かないけど。

 

 

とはいえ、このブログの読者の一部に「マッチョ日記に記されている不平不満が好きだ」という危険な思想の持ち主もいるようなので便乗させてもらうとする。

 

以前このブログに書いた成人式で僕に写真に入るなと言ってきた女がアメリカ人の彼氏と結婚したらしい。

 

日本にいてもなかなかのブスなのによく白人様の旦那なんてゲットできたもんだ。そんなに体の相性が良かったのか?見る感じそんなにスタイルは良くないけど。それともあれですか、その、なんていうか、、下品なんですかど、デュフフwし、締まりが、い、いいんですかねぇデュフフフフw

 

まあ海外カブレ帰国子女で自尊心の高いこのクソ尼らしい結婚のしかたである。ここまで突き抜けてると清々しい。

 

旦那をパツ金爆乳アメリカンレディに寝取られてその無駄に高いプライドズタボロにされてから子供と日本に帰ってきて自分の過ちを子供に押し付けてシングル教育ママでもやってろタコ!!!

てめえに育てられちまったガキなんかロクな奴にはならんと思うけど、せめて顔が旦那に似てるといいな!!短い勝ち組ライフ、今のうちに楽しんどけよ!!

シーユーファッキンビッチ、サックマイディック、キスマイアヌスだクソッタレ!!!

 

 

明日のライブ、全力で楽しもうと思います!さようなら。

 

髪切りたい

こんにちは。最近、大学生の情勢を知るべく、桂馬というアカウント名でInstagramなどというゴミアプリを始めたマッチョウィンプスです。

このブログの読者の方でInstagramやってるよって人はフォローしてみてください。たまに地獄のような投稿をしようと思います。

 

 

 

久し振りの投稿になります。バイトだったり学校の課題だったりで何だかんだ忙しかったと言い訳させてください。

 

 

さて、最近あったことと言えば・・・合コンです。大学の友達が知り合いの女の子を誘ってくれて合コンが開かれました!!

 

安心してほしいのですが(分かりきっていると思うのですが)エロい事は一切ありませんでした。

 

 

合コンのあらすじをまとめておきます。

 

まず、セッティングしてくれたのは愛しさと切なさと心強さと君。しかし彼はセッティングだけして合コンには参加しなかった。

 

「元から仲の良い女と喋ったってドキドキがない、ドキドキのない合コンに金を落とすなんてナンセンスだ」

 

そう言って彼は夜の闇に消えていった。。。

 

 

残されたのは僕とO皮君。ちなみに、この友人2人の名に見覚えがある人もいるんじゃないでしょうか。

彼らはちらっとこのブログに出てきています。僕を競馬という闇のゲーム、一攫千金を夢見ては底なしの沼から抜け出せなくなる恐ろしい遊びに導いてくれた2人です。

 

それは置いといて、合コンのつづき。

 

待ち合わせ場所に集合し、予約した居酒屋に入店し席に着き、4人ともビールを注文。

1分程でビールが来た所で乾杯、そして自己紹介コーナーへ。

 

僕は「ダニエルです。」と初球からフルスイングのボケをかましてやったのだが、盛大に空振りした。一瞬にして地獄の様な空気が流れ始め、試験で時間が足りないときのような焦りと冷や汗が僕を襲った。

 

笑ってくれたのはO皮君だけ。女Aは苦笑い、女Bに至っては「え、ハーフなの!?」とマジレスを飛ばして来やがる始末。

 

すかさず僕はビールを胃袋に流し入れ、アルコールが僕の体を支配するのを待った。

 

待つ必要はなかった。何を隠そう、僕は下戸の父の遺伝子を継いでいるので酒にはべらぼうに弱い。

 

O皮君が取り戻してくれた平和な空気感に包まれ談笑しながら、ビールを2杯、ジントニックを2杯も飲めば、僕の体はアルコールモードへとフォルムチェンジ し、だんだんとその空間を支配し始めた。

 

体中を巡るアルコールに身を任せ、頭をフル回転させ、ボケたり面白いであろう話をしてみたり、まるで最後の直線でスパートをかけるディープインパクトを想わせる飛ばしっぷりだったと振り返って思う。

 

二軒目の居酒屋に場所を移し、無双状態に入っていた僕はとにかく沈黙の時間を作らないよう努めた。

 

いい感じに僕のスタミナが切れてきた所で解散した。苦笑いか愛想笑いか分からないが、女の子は終始笑顔を見せてくれた。

 

2回目もやろう!と果たされないであろう約束を交わし、久し振りに女の子と長時間喋った高揚感を抱きながら、終電を逃したO皮君を自宅に連れ帰った。

 

終電を逃すのは女だけでいいんだよ!と心の中で思ったのは秘密にしといてくれるとありがたい。

 

帰りの電車の中でO皮君は僕に「後半はお前の空間だった」と言った。

 

やはり、僕が感じていた手応えは間違っていなかった。

 

「俺、初対面の女と喋れるやん、ていうか俺って面白い奴やろ絶対。」

 

そう思っていました。。。

 

 

月曜日、愛しさと君(長いので略)に学校で会い、女の子からの評価なんかを聞き出していたら彼が突然

「女Aが結構O皮のこと気になってるっぽい」

と言った。

 

僕が掴んでいた手応え、自信はこの一言で思い上がり、過信に変わった。

 

しかし予想外の出来事ではなかった。その理由はいたってシンプル。O皮君はイケメンだからだ。

世の中そういうもんだ。

僕のような人間はピエロにすぎない。結局クールな奴が美味しい所を持っていくんだ。

 

分かってはいるが毎回ピエロ的な役割を買って出てしまう。それは多分、自分に自信がないからだろう。だから自分の存在をアピールするために無駄に目立とうとしてしまう。そしてクールぶってる自分を想像すると吐き気がする程気持ち悪くなってしまうのも原因だろう。

 

いっそ目を二重にでもしてみようかしら。

 

果たして、女AとO皮君に恋の進展はあるのだろうか。2人がくっ付いてくれれば僕と愛しさと君はキューピットとして偉そうな顔をできるだろう。

 

 

今夜は録り溜めた乃木坂ちゃんの番組を見ながら寝落ちして、夢で彼女たちに会おうと思います。さようなら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺のすべて 人生編

こんにちは。白石麻衣さんにショットガンで頭を撃ち抜かれたいマッチョウィンプスです。

 

僕とは反対に、エアコンは既にバリバリ働いています。

 

 

さて、前回の記事では話が脱線してしまったので今回はその続き。

僕のすべてとはいかないまでも少しでも僕のことを知ってもらうべく、僕の人生を文章にしてみたいと思います。

 

 

それでは早速。。。

 

 

1995年1月 仲間のセ○シは皆死んだ。(受精)

 

1996年11月 誕生。体重3000グラムちょい

 

3歳ぐらいのときに福山雅治SMAPの曲をアンパンマンギターに乗せて熱唱する奇行にハマる。早くも自転車を乗りこなす

 

〜幼稚園時代〜

人生最高のモテ期

 

2002年の日韓ワールドカップをテレビで観たことがきっかけでサッカーを始める

 

王子というニックネームを付けられ女の子と手紙のやり取りやお菓子のやり取りを毎日の様に繰り返す(今になって考えれば親同士の交流のおかげだよね)

 

卒園式で咽び泣き、先生に手を引っ張られて退場

 

 

〜小学校時代〜

 人生のピーク

 

一年生の時このブログに最も多く登場するつるとんたん君と出会う。出席番号が前後で家も近かったのがきっかけだった。

 

二年生。同じクラスの子にラブレターをもらう。その頃は恋心なんてものが分からなかったので何となくたまに一緒にポケモンをしたりして遊んだ。

 

三年生。特になし。ホークスがダイエーからソフトバンクになったのはこの辺かな?松中や斉藤和巳が絶頂期で大好きだった。

 

四年生。団地から現在の実家のマンションに引っ越す。クラスの子にバレンタインチョコを貰う。僕は恥ずかしくなって家まで走って逃げて帰ったけど同じマンションに住んでた奴が僕の部屋番号を教えやがったため、そのチョコは親に渡ることになる。チョコが親に渡ったと知るのは友人と学校で遊んで帰宅してからだった。

 

五年生。幼稚園から習っていたお遊びサッカーチームが潰れてしまったため新しいサッカーチームに加入。以前のチームとのレベルや熱量のギャップにカルチャーショックを受ける。

学校では、昼休みに給食のパンの残りに大量のアリを集め、それを女子の引き出しに入れるというイタズラをしたのを強烈に覚えている。

 

六年生。音楽委員会で同じだった五年生の子が転校する祭にラブレターをもらう。手紙は僕がトイレに行っている間に女子に覗かれ、トイレから帰る頃にはクラス中に広まっていた。

あとは基本的にサッカーばかりしていた。上達こそ大してしなかったけどサッカーに熱中していた。

 

 

〜中学時代〜

暗黒期

 

中1。最も親や先生に怒られた回数が多い年。

 

男子数人でカーテンにくるまってエロ本を読んでいたら誰かにチクられ、先生5人ぐらいに説教をくらう。その後放課後グラウンドの草むしりの刑が執行される。

 

男子数人で野球拳をしていたら女子が「不快だ」と訴え担任に説教をくらう。

 

男子数人で説教をくらっているときに誰かが笑い始め、みんなで笑って説教をくらい、また笑い…のループで説教をくらう。

 

合唱コンクールの練習で笑いを堪えきれず、爆笑しながら歌って説教をくらう。

 

配布されるプリントを受け取らずに後ろに回しただけで担任にブチギレられ、クリアファイルを投げ飛ばされ、親まで呼ばれて説教をくらう。

 

説教こそくらっていないが、罰ゲームで女子に背後から学ランを覆い被せたり、匍匐前進でスカートの中を覗きながら廊下を移動したりもした。

 

僕の人格形成に多大な影響を及ぼした年。エロい事や下ネタを覚えたのもこの年だった。

 

中2。塾に通わされ始める。その塾には中1で同じクラスで一緒にふざけていた貴公子君がいた。塾帰りには彼とコンビニで買い食いしたり、火遊びをしたり、ブックオフで『ふたりエッチ』などの成人向け漫画を立ち読みしたりして遊んだ。ブログ友達の藤本君ともその塾で出会った。

 

中3。やっとチン毛が生え、変声期を迎える。女子が幅をきかせているクラスだったため女子が嫌いになる。男子数人で嫌いな女子の悪口を言っていたら一年が終わっていた。この年もまた、僕の人格形成に多大な影響を及ぼした。女子は基本的にウザい生き物なんだという固定観念が生まれた。

 

それにしても、中学時代は小学生の頃までが嘘であったようにモテなかった。付き合ってるのかよく分からないような関係が始まって4日目でフラれたりなんてこともあったし、俗に言うカノジョ的な存在がいることは無いに等しかった。

 

反抗期に突入した僕は歯磨き粉を脱衣所にブチまけたりした。

そんなこんなで時は流れ、また新たな春を迎えるのであった。

 

〜高校時代〜

肉体のピーク

 

書き忘れていたけど、中学時代もサッカーを続けていたけどそんなに熱中していなかったし上手くもなかったので、高校で部活とかはもういいかなと考えていた。

 

高1。ラグビー部入部。部活に入るつもりは無かったのに、帰宅部とは対極に位置するラグビー部に入ることになる。中学時代の友人とラグビー部の顧問にヤクザ的な勧誘を受け、断りきれずに入部。当時の身長168センチ体重48キロ。絶対にラグビーなんかしちゃいけない身体。この一年は部活についていくので精一杯だった。

 

高2。彼女ができる。しかし、シャイでチキン野郎で芋くさくて、一言で言うなら童貞感の強かった僕はキスをすることさえ出来ず三ヶ月程でフラれてしまう。付き合う前の駆け引きやドキドキ感が一番楽しいんだと学ぶ。

 

高3。身長175センチ体重65キロ体脂肪率は10%を下回る程に成長する。(もちろん、これでも相当細い)

みんなが続々と部活を引退していった。夏には頼みの綱だった野球部もバットをペンに持ち替えていた。

 

夏休みに体育祭の準備でどんちゃん騒ぎする連中を横目に、「あいつらまだやってるよw」とでも言わんばかりの冷たい視線を向けてきた連中を横目に、僕たちが部活を引退したのは10月の終わりだった。

 

そして嫌いな人が増えた。

 

僕が受験勉強を始めると、「ラグビー部ってのがもうハンデだよねw」「今から始めても受かる訳無い」などと言ってくる奴がいた。

 

そして僕は大学に合格し、奴は予備校に合格した。

 

ぶあ〜〜か!!ざまあ見やがれコンニャロー!!!

てめえみたいになぁ、自分のこと棚に上げて人見下してなあ、何に対しても冷めた態度取ってカッコつけてる奴見てると中学時代の俺見てるみたいでムカつくんだよぉ!!!

人の事あーだこーだ言う暇あったら自分の事に必死になってみたらどうなんや、あん??

必死になって転んでも立ち上がるってのがタザイしみっともないけど男の生き様ってもんだろおよお!!!てめえみてえにはなっから転ばねえような生き方してる奴はチンコ切り落としてメソメソ泣いてろタコ!!!

 

と、熱きラガーマンの精神を持っていた当時の僕は思いました。

 

 

長くなりましたがいよいよ最終章、大学時代に突入します。

 

 

〜大学時代〜

最初からやり直したい

 

一年。希望を胸に入学。サッカーかフットサルのサークルでも入ろうと思っていたが誰にも声を掛けられず新歓期間終了。さすがにマズイと思いキラキラフットサルサークルの焼肉会に1人で参加するもそこで誰とも仲良くなれず、店から駅までの道が分からなかった僕は友人同士で仲良く帰る集団を尾行し事なきを得る。

 

秋、バイト先で彼女ができる。完全に盲目になっていた。19歳になる夜、童貞を捨てる。その女がビッチ、失敬、男性経験豊富で、浮気されていたなんて知る由もなかった。年明けてしばらく経った頃、突然フラれた。

 

二年。友人が増える。夏につるとんたん君の行くライブについていき、乃木坂46のオタクになる。そして三年になり、苦しい日々をアイドルに生かされている現在に至る。

 

 

過去のことを思い出すと涙が出そうになります。僕は今、一体何をしているんだという虚無感に襲われます。人生における賢者タイムなのでしょうか。今の僕は生きてるんじゃなく死んでないだけです。とりあえず余計な事を考えずに済むバイトへ行ってきます。さようなら。

 

俺のすべて

こんにちは。深夜のバイトを終えて家に帰って目を閉じて開いたら12時間が経過していたマッチョウィンプスです。

 

その影響で眠れないし、何より夕方からのつるとんたん君との約束に遅れてしまったので寝るときは必ずアラームをかけ、マナーモードを解除しておこうと戒められた次第です。

 

家に帰るとぼーちゃんとアトム君の大男2人が寝ていたので寝る場もなく、とりあえず一人カラオケに行ったのですが睡魔が襲って来ないのでブログを書きます。

 

BGM 俺のすべて/スピッツ

 

 

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先日ぼーちゃんからこんなリクエストを頂いたので僕自身について書いてみようと思います。

 

 

まずは彼から問われた好きな本

正直、文章を読むのは好きだけどあんまり本を読まないんだよね。。。

だから好きな本とか偉そうに語る権利はないかもしれないけど、強いて数少ない僕のレパートリーから好きな本を挙げるとするなら、

 

「ヘヴン」川上未映子

 

という小説。あるクラスで起こっているイジメを通じて人間の本質を突きまくる話。結構胸糞悪いしエグい描写が多いけど読み応えは抜群。イジメをなくすなんて不可能だと再認識できる。

 

 

そして好きな映画

映画も近所のビデオ屋が潰れてからほとんど観なくなってしまったし、元々全然詳しくないからあんまり通ぶった映画を挙げられないのが悔しいな。。。今まで観てきたのは人に薦められた映画がほとんどだ。

 

割と王道かもしれないけど「ファイトクラブ」を好きな映画にしておこう。

 

洋画を好きな映画に挙げとけば少しはカッコいいかな。。。

 

 

 

う〜〜ん。他に何書こうかなあ。

とりあえず好きな○○シリーズやっとくか。

 

好きな食べ物  うなぎ

 

好きな女優  沢尻エリカ(色黒ダンスおじさんと結婚していなければ上戸彩が好きだった)

 

 

好きな漫画  おやすみプンプン/浅野いにお

 

 

好きな曲  正夢/スピッツ

                感情七号線/フラワーカンパニーズ

                HOME/B'z  

                ノーサイド/松任谷由実    など

 

 

好きな言葉  「醜さを愛せ」(ドラマ リーガル・ハイより)

 

 

好きな女性のタイプ  スウェットが似合う女性、手が綺麗な女性

 

 

好きな女性の仕草  ラーメンやうどんをズルズルと豪快にすすって食べる仕草

 

 

好きなアニメ  シュタインズゲート

 

 

好きな酒  シャンディガフ、ジントニック

 

大体こんなもんかなー。他に何かあるかなー。マッチョウィンプスの全てかあ。。。

 

まあ体のことは基本か。

 

身長175センチ

体重63キロ

足のサイズ27.5センチ

血液型A型

髪 黒くて硬くてモサモサ

目 一重。視力は良い

鼻 イエローモンキーらしい低めの鼻

口 あんまり乾燥しない

首 長いと自負している。最近よく寝違えて痛くなる。ホクロが多い

乳首 小さい

腕 高校のときに蓄えた筋肉が底をつきかけている。ホクロが多い

手 高校のときに骨折に気付かず放置していたので右手の人差し指が不自然な方向に曲がっている。あと乾燥しやすい

腹筋 1つにまとまっている

尻 柔らかいと友人の間で評判

ちん○ん 見たい人は連絡ください!

脚 高校時代に蓄えた筋肉はどこへやら、すっかりキリンのように細くなってしまい、日焼けもせずホッキョクグマのように白くなり、すね毛がボーボーで白と黒のコントラストはピカソも驚く芸術性

足 親指が1番長い

脇毛 何故か脇毛だけとても薄い

 

あと体質的なものとしては、酒に弱い、肌が弱い、牡蠣にあたりやすい、満腹になるとえづいてしまう、など

 

精神的特徴としては、目立つのはまあまあ好きな癖にシャイだったり、人と仲良くなるのに時間がかかったり。

変なとこで斜に構えて冷めてるから先輩や真面目な女子、そして何より教師には嫌われやすい傾向にある。

多分言い方とか、顔付きがよくないんだろうか。友達と同じことしても僕だけ怒られたり、真面目に聞いてるつもりでもヘラヘラすんなといわれたり。人に真剣な様子や熱意が伝わりにくいから目立ってしまうんだろうなと自己分析している。

 

思い出したらイライラしてきたな。合唱コンクールや体育祭ではいつもリーダー的な人に怒られるんだよな。

こっちはてめえらの青春ごっこに付き合ってやってるっつーのに勝手に自分の正義感押し付けやがって。何であいつらの輝かしい思い出作り(笑)という名のオナニーに俺が巻き込まれないかんのやと。そして行事が終わると奴らが涙ながらに必ず言うのが

「俺たちに付いてきてくれてありがとう」

 

笑わせんじゃねーぞ、サムイんだよタコ!本当に全員付いてきたと思ったら大間違いじゃこのアホンダラぁ!忙しいのにピアノ練習してくれた人とかリレーで活躍した脚速い人とか差し置いておいしいとこ全部持って行きやがって。

てめえらみてえな脳内お花畑の奴らは最初まとまりのなかった集団を俺たちリーダーの力で1つにして最高の物を作り上げたっていう実感が欲しいんだろ!!??

こっちからすりゃあ最初から最後まで何も変わってねえんだよ戯けが!

何も気付かず思い込みで汚ねえ泣きっ面晒しやがって!

いいか、オナニーは1人でするもんなんだよ!みんなでオナニーしたってSEXにはならないの!分かったら家帰ってママのおっぱい吸ってろ!!!

 

 

 失敬、話が逸れた上大変汚い言葉を連発してしまいました。

何が言いたいかというと勝手に熱くなって周りが見えていないお山の大将タイプの人が大嫌いだということ。リーダーが嫌いな訳ではありません。

熱い気持ちは内に秘め、頭は冷静でいてほしいものです。

 

 

 

 

 結局僕の全てを語りきれなかったので次回はこの続きを、僕の人生を振り返る形で書こうと思います。さようなら。

 

 

 

 

僕のゴールデンウイーク

こんばんは。給料日を迎えた途端、禁じられた魔法(クレジット)カードを使いすぎた代償として給料のほとんどを悪の組織に吸い取られているマッチョウィンプスです。

 

前回のブログからかなり間があいてしまいました。それはめちゃくちゃ忙しかった訳でも彼女ができて性に明け暮れていた訳でもありません。むしろ、せっかくのゴールデンウィークだし、自分史上最高のマスターピースブログを書こうと意気込んでいたのです。

 

そこで、「世にも奇妙な物語」にありそうな話を自分で作ってみようと思い、夜が明けるまであれやこれやと考えては寝落ちして、目が覚めると考えていたことをきれいさっぱり忘れてといった生活を繰り返していました。

 

1週間程試行錯誤しても全く面白い話ができませんでした。。。設定はいくつか浮かんだのですが、話の展開と秀逸なオチは僕の様な凡才ではとても思い付きません。

 

ブログを書いていて思うんですけど、思っていることを上手く文字に表すことが出来る

人って本当に賢いなと感じます。ましてや物語を作る人なんて発想力の上に表現力まで必要とされる訳ですからなおのこと天才です。

 

到底、「堀北真希の通院している産婦人科を探す旅に出ようぜ」なんて藤本君と語り合い、気持ち悪い妄想ぐらいしかできない僕のようなボンクラ学生には出来っこないのです。

 

 

さて、予定していた「マッチョウィンプスの奇妙な物語」が書けなかったのでゴールデンウイークの出来事でも振り返ることにしよう。

 

 

4月28日 

バイト先の友人から性欲が爆発しそうだと連絡が入った。僕の性欲ゲージは半分程しかたまっていなかったので軽くあしらおうとしたが、金は出すと言って聞かないので、仕方なく住みたい街ランキング、抜きたい街ランキング両方で上位に名を連ねる吉祥寺で落ち合い、彼のオススメだというお店へ突入し、身体の中に溜まっていた穢れを落とした。彼は僕以上にすっきりとした面持ちで店から出てきた。余程穢れが溜まっていたのだろう。

そのまま飯を食って僕は藤本君の家へ向かった。彼は女の家に向かった。

 

藤本宅に着いたのは夜遅くだった。彼の他につるとんたん君など中学時代の友人もいて、思い出話やあの人は今どうなってるのかという話、そして悪口に花を咲かせた。ここにすら書けないくらい下品な話をしていたらいつの間にか朝の光が僕らを包んでいたので寝た。

 

4月29日

目を覚ますと藤本君を枕にしていた。いや違う、藤本君によく似たブロッコリーのクッションを枕にしていたのだった。彼の家に泊まった理由は他でもない、横浜が近いからだ。横浜に行く理由は他でもない、握手会だ!!!

驚くことに僕の高校の後輩が福岡から握手会に来ていて、偶然遭遇した。久しぶりの再会を喜んだ。アイドルは人と人を繋ぐ、距離を越えて。そんなキモい事を考えながら、いつものようにアイドルの手を10秒握ることで明日への鋭気を養い、つるとんたん君、脂肪の塊君と夕食を食べ、流れで脂肪の塊君の家に泊まることになった。

3人でカラオケに行った。僕らは普段歌えない乃木坂46の曲を喉が潰れるまで歌った。つるとんたん君はあまり歌いたがらなかったので、僕たちが乃木坂46の最高に盛り上がる曲を歌っていたら、突然彼は全力でコールを入れてくれた。ライブのときと同じ声量だった。普段寡黙な彼とのギャップに塊君は驚きを隠せないでいた。

男3人の乃木坂ライブ終了後、何故かダーツをした。これがきっかけで最近ダーツがマイブームだ。塊君の家ではウイイレをした。カラオケ行ってダーツしてウイイレして、まるでイケてる大学生みたいだね、なんて言いながら川の字で眠りについた。

 

 

4月30日

目が覚めても3人ともイケイケ大学生にはなっていなかった。この日はポールマッカートニーのライブに、ぼーちゃん、テニプリ君、UZIN君と参戦した。全員中学時代の友達だが関東に住んでいる。にわかの僕は3分の1ぐらいしか知っている曲がなかったけど、[Hey Jude]のラストを会場全員で歌ったときは胸が熱くなったし、何よりビートルズの生き残りを生で見られただけでも幸せだった。

水道橋から新宿に戻るとバイト先の友人から、「卒業した先輩がいるから居酒屋に来い」と連絡が入ったのでその日は近況報告なんかをしながら酒を飲み夜を明かした。ちなみにその先輩というのは近所に住んでいた先輩。飲んだ後自宅に連れて帰り思い出のラーメンを食べて別れた。

 

 

5月1日

バラバラに切断された鳥の死肉を高温の油に投入し、それらを不特定多数の人間に食わせた。(バイトをした)

 

 

5月2日

糸男君と脂肪の塊君と箱根に行こうとしてやめて飯を食ってカラオケに行ったところまで覚えている。

 

 

5月3日

頭が悪いので記憶が定かではないが、多分何もせずにダラダラとしていた。

 

 

5月4日

寿命を6時間程削って6000円程の金に換えた(バイトをした)

 

 

5月5日

高校の女子同級生2人とハーレムディナーの予定だったが1人来れなくなってしまい、マリオちゃんとディナーを食べることに。彼女はこのブログの読者なのだが、このブログを読んでいるせいで卑屈な性格になってしまったと嘆いていた。この場を借りて言わせてもらうと共感してくれるのはとても有り難いけど、こんなゴミ置き場のハエみたいな生活を送っている僕の言葉に影響を受けている彼女はよっぽどヤバい。大学生のうちから大学生を嫌う様にならないことを願っている。反面、分かってくれる女の人がこの世には存在すると分からせてくれたおかげで、希望を失わずに生きていけることに感謝の気持ちを伝えたい。

 

 

5月6日

お客様に食を通して笑顔になっていただくべく、真心を込めて手羽先を揚げたり、焼き鳥を焼いたり、野菜を切ったりさせていただきました!(かわいい客をガン見しながらバイトをした)

 

 

5月7日

O皮君に誘われ人生初の競馬場へ。O皮君とは、僕の大学の友人である。愛しさと切なさと心強さと君もいた。彼もまた大学の友人だ。3人とも予想を外し、寂しく帰った。O皮君は僕の家に泊まった。競馬で負けていたので予定していた焼肉屋へ行かず、バーミヤンに行き、餃子と白飯を泣きながら食べた。涙が餃子をしょっぱくしていた。

(お分かりだと思いますがもちろん泣きながら食ったりしてません。よりオシャレな文章を書くためのフィクションです。)

 

 

 

どうですか?少しも羨ましくないでしょう??これが僕のゴールデンウイークです。

多分来年は就活で連休どころじゃないんだろうなあと思うと、もう5月だというのに寒気がします。

 

 

ちなみに、心半ばで諦めた「マッチョウィンプスの奇妙な物語」ですが、アイデアさえ浮かべばこのブログに書きたいと思います。

よろしければ世にも奇妙な物語にありそうなタイトルを適当に振ってください。

良いタイトルをくれた方には僕の何かをプレゼントします。

 

 

 

ぼーちゃんが僕の全てを知りたいというので、次回は僕自身のことについて出来る限り面白く書こうと思います。さようなら。

 

 

 

 

 

性格が大人っぽいっていう言葉、意味分からんよね。あと今回のブログは丁度2000字

 

 

こんばんは。髪を切ってスッキリしているマッチョウィンプスです。

 

もう4月も終わりですね。歳を取ると時の流れが早く感じるなんて言いますが、最近はめっぽう時間の経過が早いように感じます。まだまだ先だと思っていたことが次から次へと、どこからともなく押し寄せて来ます。遠くに見えていた近すぎる未来に戸惑いを隠せません。。。このままダラダラと僕らは大人になっていくのでしょうか。

 

 

 

ああ無邪気でチン毛も生えていなかった小学生の頃に戻りたい。。。

 

給食の甘ったるいカレーを何杯もおかわりして、昼休みにドッチボールや鬼ごっこをしてキラリと光る汗を流していたあの日々。

 

掃除の時間にはホウキをギターにして熱唱したり、トイレ掃除が水遊びと化してびしょ濡れになっていたりしたあの日々。他のクラスの好きだった子と話すチャンスも掃除時間のバケツに水を入れに行く時だけだったなあ。。。

 

学校から家までの道中にあるラーメン屋で水だけ飲んで店を去り、すぐ近くの某コーヒーチェーン店で配っていた試飲コーヒーに付いてくる砂糖だけを受け取るなりお相撲さんのマネと称して砂糖をそこら中にまき散らしながら家に帰っていたあの日々。

 

家に帰るなりランドセルをバットとグローブに持ち替え、公園で友達と野球なんかをして飽きた頃に駄菓子をムシャムシャ食ってたら捨てられたエロ本を見つけたりしたあたりで日が暮れて、まだ遊び足りないし帰りたくないけど夕飯時に家に帰っていたあの日々。

 

家族と夕飯を食べながら「はねるのトびら」や「笑いの金メダル」なんかを観て爆笑し、22時にもなれば明日への希望を胸に夢の世界へと入っていったあの日々。

 

 

あの日々は帰って来ないのか。。。

暖かくなったからって調子乗って夕方に散歩なんかしてたら嫌でも目に入る小学生の少年少女をみて思う。

 

いつの日からか、昼休みは飯食って寝るだけの時間になってしまったし、帰り道は満員電車が僕を揺らすのか、僕の憂鬱が電車を揺らしているのかなんてキモい事しか頭に浮かばないし、遊ぶのは日が暮れてから。エロ本でもエロビデオでも今となっては単なる性欲処理のための道具で、あの頃のようなロマンはそこにはない。

気付けばチン毛もボーボーに生えてしまったし、親が自分より小さくなった頃から親と同じ空間に長時間いるのが苦痛になってしまった。

 

 

大人になるってこういうもんなんでしょうか。。。見えていた景色は段々と色褪せ、刺激よりも安定を求めてしまう自分、リトルウィンプスが心の中にいる気がします。

 

あの頃一緒に野球やサッカーをした友達。家に行ってポケモン交換やカードゲームやベイブレードをした友達とお菓子を出してくれたその親。

 

彼らの現在の様子なんて今となっては知る由もなくなってしまいました。僕が知っているのはこのブログにたびたび登場しているつるとんたん君ぐらいです。

 


銀杏BOYZ - 漂流教室

 

YouTubeからおすすめされたこの曲を散歩中に聴いていたところ、なんともやるせない気持ちになってしまいました。

 

「今まで出会えた全ての人々にもう一度いつか会えたらどんなに素敵なことだろう」

 

この歌詞が昔のことを思い出してこんなブログまで書くきっかけとなったわけです。

 

 

きっとこれから先今まで会った人と再会するのはもっと難しくなるんだろうなあ。。。

更に大人になったらしがらみや責任が増えていって段々保守的にならざるを得ないから刺激みたいな物も少なくなるよね。そりゃ時間過ぎるのが早く感じる訳ですわ。

 

そういう意味じゃ僕なんてまだまだガキンチョな訳ですが、10代はあっという間に終わり、世間的に「大人」として認識されはじめる歳になってしまいました、残念ながら。

 

20代も30代もすぐ終わって、「今時の若者はこれだから・・・」なんてぼやく老害になっちまうのもあっという間なんでしょうね。

 

まず「大人」って何なんだ!?って話になるわけですけど今の所僕は「大人」に対してあまりいいイメージが無いのが本音です。

 

いつか僕が大人というものになったとき、というか、なれたとき、今まで(大人になるまで)生きていてよかったなと思えるようになっていたいものです。

 

 

最後にこの曲でお別れとさせていただきます(ラジオ番組みたい)

僕がロサンゼルスからの帰りの飛行機でなんとなく観ていた「鉄の子」という映画の主題歌で偶然耳にした曲です。映画は個人的にたいして面白くなかったけどこの主題歌が印象的で、なんとなく「大人」と言われるようになることに抵抗を持つ僕にピッタリの歌詞だと勝手に思っているんです、音楽に全く詳しくないのに語っちゃってごめんなさい。

 


GLIM SPANKY - 大人になったら

 

追伸

藤本君に頂いたブログリクエストですが、入念な調査と論述が必要なため、リクエストにお応えできるのが遅くなってしまうことをこの場を借りて謝罪させていただきます。さようなら。

おんなのこ

こんばんは~❤

部屋中にチン毛が落ちている系女子大生のマッチョウィン子で~~す!!!

 

 

今日ゎ、ぶりゅーら君がリクエストをくれた、「1日だけ女の子になったら何したいか」ってゆうテーマで書いていこうと思いまぁ~~す☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここからは普段通りの口調となります。

 

 

 

女の子と一口に言っても様々なので、まずは細かい設定を付け加えることにする。

 

年齢:今をときめく女子大生、ぴちぴちのハタチ

容姿:うっすらと茶色いさらさらロングヘアー。160cm45kg。推定Cカップ。

   顔は沢尻エリカさんのような系統の美人系。

服装:折角だしスカートを履こう。あとは勝手に想像して下さい。

 

とまあ明らかに生活が充実している女子大生になってみるとする。

そんなウィン子の、ザ・テレビジョンの表紙を飾るレモンを片手に持ったジャニーズタレントのように爽やかな朝から妄想していこう。

 

 

AM7:00 ~美人女子大生ウィン子の朝は早い~

朝日を浴びながら起床。まずはションベンを出す。その後日課のストレッチをして朝食代わりにスムージーを飲み、朝のシャワーを浴びて身を清める。そこで女の体というものを研究する。風呂から上がったら髪を乾かしてお着換えタイム。

 

お着換えタイム。。。。

 

このとき、ブラジャーを付けたり外したりして遊びたい。来たる時に備え片手で簡単にブラホックを外せるようになりたい。

そしてスカートを履いて脚がスースーするのを感じたい。階段なんかで男子にパンチラを見られないように気を付けたい。

 

 

AM8:30 ~美人女子大生ウィン子の通学路は美しい~

元の顔がいいので薄めの化粧を済ませ家を出発。電車に乗るときは、普段間違って踏み入るだけで、まるで結婚式にパジャマで参加する人を見るような視線を浴びせられる女性専用車両へ。ストレスのない通学で心にゆとりを持ちたい。

 

駅から学校までの道中で偶然女友達に会ったウィン子。スキンシップの一環として友人に抱きついたり髪の匂いを嗅いだりした後、普段会話すらしない女子大生の顔を近距離でガン見し、友人の瞳に映る自分の顔の美しさに酔いしれたい。

 

 

AM9:00~12:00 ~美人女子大生ウィン子のいる教室は明るい~

引き続き女友達と講義を受けるウィン子。30分程して女の会話がとてもつまらないことに気付いてしまい、リアルの僕のように大学で女友達がいなそうな男子に話しかけることで元気付けるとともに、不細工で何も面白くないくせに服装が奇抜で声がデカいだけのイケイケ気取りの男共を困惑に陥らせたい。

 

 

昼休み ~美人女子大生ウィン子のランチは華麗~

男に飯を奢らせた後、女友達とカフェへ。ラテアートが施された甘いだけのカフェラテの写真をインスタグラムにアップしたところ一瞬で大量のいいねが付けられ、束の間の友達に恵まれた生活に幸せを感じたい。

 

 

PM2:00~5:00 ~美人女子大生ウィン子のウィンドウショッピング~

女友達に付き添いショッピングへ。普段立ち入ることのできないレディースアパレルショップを探検し女子のファッションを学びたい。

ついでに好きな男の服装をさりげなく聞き出して真剣に参考にしたい。

さらに下着屋でたくさん試着してセクシーな自分の姿に再び酔いしれたい。

 

 

PM7:00 ~美人女子大生ウィン子のディナーはカレー~

女友達の家に呼ばれ、一緒にカレーを作って食べることになったウィン子。普段立ち入ることのできない女性の家の中に、干したままになっている下着を発見したい。 

 

 

PM9:00 ~美人女子大生ウィン子、男の夢を叶える~

カレーを食べ終えた後スーパー銭湯に行くことになったウィン子。うっかりして男湯に入ろうとしたところを女友達にツッコまれたい。

女湯という男の楽園に足を踏み入れたと思いきやババアばかりが湯に浸かっている光景を目にし、本当の「失楽園」を感じ汗と涙を流しながらも女湯の湯を飲み干したい。

 

 

PM11:00 ~美人女子大生ウィン子の短すぎる1日は儚くも幕を閉じる~

風呂上がりの女友達のスッピンでダボダボのスウェットを着ている姿に萌えたい。

同じ布団に入り、洗いたての髪の匂いや、布団や衣服から漂う柔軟剤の優しい香りに包まれて、「我が生涯に一片の悔い無し!!」と心の中で唱えて静かに眠りに就き、そのまま星になりたい。

 

 

 

 

 僕が1日だけ女の子になったらこんな1日を送りたいものです。男の意識が残っているのが大前提になるわけですが。

 

体だけ性別が入れ替わるという設定は大ヒット映画「君の名は。」で用いられている。

あの映画はもしかしたらこんな下世話な妄想から生まれたのかもしれない。

 

 

なんにせよ久しぶりに中身のあるブログが書けた気がするので、お題をくれたぶりゅーら君には感謝の意を示したい。

 

明日こそ女子大生と会話ができるのを夢見て寝ます。さようなら。